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母子健康手帳をもらうにはどうしたらよいですか(FAQID-2857)d

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住所が広島市内であれば、どこの区の保健センター保健福祉課(東区は地域支えあい課)でももらうことができます。
平成28年1月1日から妊娠届に個人番号の記載が義務付けられていますので、持参物をご確認ください。

【手続き】
保健センター(各区厚生部保健福祉課(東区は地域支えあい課)・高陽出張所)の窓口で、妊娠届に必要事項を記載していただきます。

(妊娠届記載事項)
妊婦の個人番号、住所、氏名、生年月日、電話番号、職業の有無、分娩予定日、妊娠週数、出生順位、診察を受けた医師・助産師名又は医療機関名

代理の方でも母子健康手帳の交付は可能です。(直接手渡しのため郵送は不可)

【持参物】
1.本人による届出の場合
⑴ 本人の「個人番号カード」、「通知カード」、「個人番号の記載された住民票」のいずれか
⑵ 本人の身元を確認するもの(「個人番号カード」、「運転免許証」、「パスポート」など。顔写真のないものは、2つ以上の書類が必要)

2.代理人による届出の場合
⑴ 委任状(様式は問いません)
⑵ 代理人の身元を確認するもの(代理人の「個人番号カード」、「運転免許証」、「パスポート」など。顔写真のないものは、2つ以上の書類が必要)
⑶ 本人の個人番号を確認するもの(本人の「個人番号カード」、「通知カード」、「個人番号の記載された住民票」のいずれか)


<問い合わせ先>
各区保健センターの保健福祉課保健指導係(東区は地域支えあい課)

 中区      504-2109
 東区    568-7729・7735
 南区    250-4133
 西区    294-6384
 安佐南区 831-4944
 安佐北区 819-0616
 安芸区  821-2820
 佐伯区      943-9733

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)