1. 緊急災害情報サイト
  2. 防災(防災情報メール)
  3. 避難場所
  4. 救急当番医
  5. 組織別分類から探す
  6. サイトマップ

本文の開始

転出届(広島市から他市町村へ引越すとき)

  • 印刷用ページを表示する
  • 通常ページへ戻る
  • このページを印刷
  •  

申請する窓口

申請期間

必要なもの

届出人

 住所地の区役所市民課・出張所
 (連絡所は除く。)
 転出するまでの間※

 委任状(代理人の場合)

 住民基本台帳カード(お持ちの場合)

 在留カード ・ 特別永住者証明書
 (外国人住民の場合)

 国民健康保険証(加入者のみ)

 後期高齢者医療被保険者証(加入者  のみ)

 印鑑登録証(所持者のみ)

 介護保険被保険者証(所持者のみ)

 窓口に来た人の本人確認書類

 本人、世帯主又は代理人

 ※ 転出する前に届出ができなかった場合には、転出後すみやかに届け出てください。
   事実が発生した日の翌日から数えて14日以内に届出をしない場合、5万円以下の過料に処せられる場合があります。
 

広島市の区役所市民課又は出張所へ転出届を提出しないまま、転出された場合の届出について

 この場合は、郵便で区役所又は出張所へ届出をしていただくことができます。これにより、転出証明書をお送りします。届出に当たっては、「戸籍・住民票などの申請等様式」に掲載している様式の「転出届(郵便請求専用)」をダウンロードしてご利用ください。なお、必ず、返信用封筒(住所・あて名を記載し返信用切手を貼ったもの)を同封してください。詳しくは、「郵送による転出届の方法について知りたい」をご覧ください。

 

転出される方が住民基本台帳カードをお持ちの場合について

 住民基本台帳カードの交付を受けている方は、あらかじめ郵送により転出届をしておけば、転入時に一度住民基本台帳カードを持参して窓口に行くことで、転入手続きを済ませることができます。
 なお、平成24年7月9日より、住民基本台帳カードが転入先でも継続利用できることとなりました。
転入届の際に窓口で手続きしてください。詳しくは、「転入転出時の住民票の手続きの特例」をご覧ください。

このページに関するお問い合わせ先

区役所市民課、出張所